実母のビルを狙う卑劣な印鑑泥棒工作と、悪女を破滅に追い込む決定的な裏帳簿!
実の親子だと知りながらも意地とプライドが激突し、裏切りが裏切りを呼ぶ泥沼のサスペンスが最終回へのカウントダウンを告げる第103話〜105話の登場です。
「ヘリの親不孝っぷりが本当に度が過ぎる!」「ビョンテの金への執念が底なしすぎて爆笑!」と、全国の韓ドラファンが連日怒りと興奮でテレビに噛みついている本作。
今回は、マルス社長が実のお母さんだったという「30年前の本当の罪(ブナムによる引き裂き)」を知ったヘリが、自らの罪を隠蔽するため、あろうことか手下を使ってマルス社長の部屋に侵入させ「実印強奪」を企むという、人間の所業とは思えない暴挙へ!さらに、がんを患ったブナムの遺産を巡るクズ親たちの醜い泥棒大戦争のディテールをドロドロに暴いてお届けします!
【前回のあらすじ】
会社を解任されすべてを失ったクズ男ビョンテ社長が、自分をトカゲの尻尾切りにしたヘリに向かって「お前がいびり倒しているあのマルスこそが、お前を産んだ本当の母親だ!」と30年間隠されてきた出生の核爆弾を大暴露!ヘリは激しいショックを受けながらも、ジェイルたちの会話を盗み聞きし、「マルスはブナムおばあ様に赤ん坊を騙し取られて追い出された被害者だった」という本当の誘拐犯罪の真実までをも完全に知ってしまい、そのパニックと絶望から顔面蒼白で激しくのたうち回っていました。
【あなただけが私の愛-あらすじ-103話~105話】
あなただけが私の愛 あらすじ 103話
最高権力者ブナムおばあ様が1988年当時、自分を実の母親から騙し取って泥棒のように奪い去り、マルス社長を豪邸から不当に追い出していたというあまりにも悲しい歴史の真実を完全に知ってしまったヘリ本部長。しかし、彼女のガラスのプライドと狂気は、自らの大罪を認めてマルスさんの胸に飛び込むことを拒絶していました。ヘリは真っ赤な目を剥き出しにし、「どんな裏の事情があったにせよ、あの女が私を置いて出て行って、私の人生を孤独にしたことには変わりないわ!今さら母親面するなんて絶対に許さない!」と激しい逆恨みを爆発させ、マルス社長を相変わらず宿敵として激しく敵視し続けるのです。
このような実の娘の化け物のような硬い態度を目の当たりにし、父親ジェイル本部長は「どうしてこれほど冷酷に育ってしまったんだ……」と、書斎の机で頭を抱えてガタガタと震え、生きた心地がしていませんでした。どうすればヘリとマルスを和解させ、血の繋がった2人を救うことができるのか。ジェイルは夜も眠れずに考え続けるのでした。一方、病院から復帰したマルス社長のほうも、ヘリに対して母としての悲しみと共に、激しい怒りと不信のメーターを100%に高めていました。ヘリが自分の失われた大切な娘であることは分かっていても、これまで彼女から「市場のゴミババア!」と罵られ、ヤンシンを買収されて冤罪で手錠までかけられた凄まじいいびり攻撃の恨みは、そう簡単に水に流せるようなヤワなものではなかったからです。
こうしたなか、ジェイルは市場のオフィスへと直々に乗り込み、マルスさんの前にひざまずくと、「マルス、頼む……ヘリは何も知らずにブナムに操られていた被害者なんだ。せめてお前だけでも、母親として彼女の罪を許してやってくれ、お願いだ!」と涙ながらに懇願します。けれどもマルス社長はジェイルの手を激しく振り払い、「それはできない相談よ!あの小娘は私のビルを強奪しようと今も牙を剥いているのよ!」ときっぱり拒絶。さらに、自分が刑務所の檻の中にぶち込まれる恐怖に震える小悪党のダルボンまでもが、マルス社長の元へと駆け込み、「社長、お願いですからヘリ本部長への虚偽告訴の訴えを取り下げて許してあげてください!」と必死に涙の哀願を試みます。もちろん、ダルボンはマルスを案じているわけではなく、ヘリが自首して芋づる式に自分がヤクザの共犯として逮捕されるのを防ぎたいだけの、底なしの身勝手な保身でした。マルスさんに「失せろ!」と一蹴されたダルボンでしたが、そうこうしている最中、検察の取り調べに追い詰められて完全に理性を失ったヘリによる、マルス社長への最悪の次なる攻撃が市場の裏でコソコソと開始されるのです。ヘリはシェアハウスの内部に潜り込ませていたスパイのヒョンスクを巨額のマネーで買収すると、「今すぐあのババアの部屋に忍び込んで、ビルのすべての権利を譲渡するためのマルスの『実印(印鑑)』を泥棒みたいに盗み出しなさい!」と、人間の所業とは思えない実印強奪工作を指示したのです!その頃、そんな親たちの暗黒の利権大戦争をよそに、妊娠7週目の大事な体を抱えて駆け落ちしていたジエとチャラ男ヘソンの若い2人は、クズ男ビョンテ社長の立ち会いのもと、区役所へと婚姻届を提出!ついに法的に正式な新婚夫婦として入籍を果たしたのでした!けれども、その大吉報を電話で聞いた実母スヨン(ギルジャ)は、「貧乏人の娘が、うちの跡取りのヘソンを騙し取ったのね!」とオフィスで受話器を叩きつけ、怒髪天を突いて大激怒するのでした。
あなただけが私の愛 あらすじ 104話
ヘリ本部長からの「ビルの名義変更のために、マルスの実印を今すぐ強奪しろ」という狂気の特攻命令を受け、市場の果物市場のシェアハウスへと泥棒のように隠密侵入したヒロインの天敵ヒョンスク。彼女はマルス社長がドウォンたちと店頭でジャムの小分け作業に追われている僅かな隙を突き、マルスの私室の鍵を開けて部屋の中にドカドカと侵入を試みます。ヒョンスクは心臓をバクバクさせながら、タンスの引き出しや机の奥の書類箱をひっくり返し、「どこよ!あのビル強奪に必要な実印はどこに隠してあるのよ!」と、血眼になって探し回りますが、慎重なマルス社長の印鑑はそう簡単に見つからず、焦りの冷や汗が全身から噴き出します。
まずい、急いで見つけないとマルスたちが店の手伝いを終えて帰ってきてしまう!ヒョンスクはパニックになりながら部屋中をめちゃくちゃに荒らしますが、結局最後まで実印を見つけることができず、手間取っているうちに、廊下の向こうからマルス社長とお父さん(ドック)の「さあ、夕飯の準備をしましょう」という楽しげな足音が近づいてきます!ヒョンスクは顔面を真っ青にして、窓のカーテンの陰から命からがら裏口へと逃げ出し、泥棒工作は間一髪の大失敗に終わるのでした。ヒョンスク、本当にポンコツすぎてザマァ見ろですね(笑)。
一方、財閥ナム家の豪邸の病室では、実母スヨンとヘリの悪女コンビが、ベッドの上でハァハァと苦しそうな息を漏らしている最高権力者ブナム(祖母)の枕元に立ち、「おばあ様、検査結果で出たあの悪性腫瘍(がん)は、今すぐ大きな病院に入院して摘出手術をしなければ、本当に100%治らないと医師が言っていたわよ!さあ、早く手術の同意書にサインして!」と、凄まじいプレッシャーで手術を勧めていました。けれどもね、血も涙もない女帝ブナムは、その2人の必死の言葉に対し、冷たい瞳を剥き出しにして「ふん、私は絶対に手術なんてしないよ!」と、激しい拒絶反応を示すのです。ブナムが手術を拒んだのは、メスを入れられるのが恐いというヤワな理由よりも、目の前にいるスヨンとヘリの2人の言葉を、1ペニーすら信じることができなかったからでした。かつて自分がマルスから赤ん坊を奪ったように、自分への激しい恨みと強欲のメーターを隠し持っているこのスヨンたちが、自分の健康のためになる医療行為を純粋に言うはずがない。どうせ手術のドサクサに紛れて、私の全財産や財閥の利権を泥棒みたいに丸ごと強奪しようと企んでいるに違いないと、ブナムは激しい疑心暗鬼に陥っていたのです。
実際、ヘリの脳みその中はブナムの予想通り真っ黒でした。ヘリはブナムの手をギチギチと握ると、「おばあ様、死ぬ前に我がナム家のビックマートと私のタウンマートを法的にすべて合併させて、私に全権力を譲渡する手続きを今すぐ進めるべきよ!」と、遺産泥棒の牙を剥き出しにして迫ります。時を同じくして、一文無しホームレスの身から這い上がろうと娘ジエの部屋のソファーに寝転がっていたあのクズ男ビョンテ社長は、ブナムが余命いくばくもない重病に侵されているという裏の特大スクープをキャッチ!ビョンテは目玉をギラつかせると、「よし、これだ!ブナムのババアが死ぬ前に、我がタウンマートの新婚の婿となったヘソンをあの豪邸に無理やり呼び戻して、ナム家の天文学的な遺産をすべてこの俺の物にしてやるぞ!」と、底なしの強欲を発動。そのためには、ヘソンを今すぐジエの元から引き離して家に戻す必要があったのです。他方、ビョンテ社長は、自分をトカゲの尻尾切りにしたヘリ本部長への復讐を完璧なものにするため、財閥のオフィスにスパイを放ち、ヘリの過去の巨大な悪事の調査を開始します。「あの高慢ちきなヘリのことだ……。会社の金を裏の隠れ家プールに流すための、生々しい『二重帳簿(裏帳簿)』を絶対に作成してどこかに隠し持っている可能性が非常に高いぞ。それさえ入手すれば、ヘリを検察の手で一撃で刑務所へぶち込める!」と、ビョンテは黒い爪を研ぐのでした。
韓国ドラマ あなただけが私の愛 あらすじ 105話
クズ父親ビョンテ社長から「ブナムのババアの遺産を丸ごと泥棒みたいに奪い取るため、今すぐナム家に潜入して跡取りのフリをしろ!」と凄まじい大人の命令を受け、ヘソンは悩んだ末、愛するジエとの新婚生活を守るため、その指示に従って重い足取りで財閥ナム家の豪邸の門をくぐって戻ってきました。こうしてヘソンが遺産相続大戦争の駒として家に戻ってきましたが、私設看護師としてドウォンに甘えていたお兄ちゃん・ジゴンシェフの胸の内は、妹ジエの身に迫る危機を考えて不安で胃がキリキリと痛んでいました。なぜなら、あの強欲の化け物である実母スヨン(ギルジャ)が、一文無しのジエを正式なナム家の嫁として温かく迎えるはずが絶対にないからです。
そこでジゴンはギプスをはめた腕をかばいながら、スヨンの本部長オフィスへと直々に乗り込み、母親の前に真っ直ぐ立つと、「母さん、ヘソンとジエは入籍して正式な夫婦になったんだ。ジエがこの家に挨拶に戻ってきたら……どうか、お腹の子供のためにも、これまでの恨みを水に流して、母親として優しく迎えてあげてほしい!頼みます!」と、男としての涙の土下座懇願を突きつけたのです。それに対して、スヨンは「フン、分かったわよ。ヘソンが戻るなら了解したわ」と冷酷に答え、一見承諾したフリをしますが、その瞳の奥にはジエを地獄にいびり倒す暗黒の炎がメラメラ。
一方、知略に長けたジゴンシェフは、ヘリの脱税と買収工作の息の根を止めるため、ドウォンが外で見張りをするなか、ヘリ本部長の留守のオフィスへと極秘裏に侵入していました。ジゴンはデスクの引き出しや金庫の裏を素早く探し始めますが、流石は悪女ヘリ、重要な二重帳簿はそう簡単には見つかりません。まずい、手口が巧妙すぎて時間がかかりすぎている……とジゴンが焦ったその瞬間、廊下の向こうからカツ、カツ、カツと、ヘリ本部長がヒステリックに足音を響かせて帰って来てしまったのです!ジゴンは間一髪で書類を戻し、部屋の影に身を隠して危機一髪で脱出。ドウォンはジゴンから「間違いなくヘリは会社の裏金をプールした二重帳簿を作って脱税しているぞ」という生々しいディテールを聞き、これをヘリを逆告訴している大家のマルス社長の元へと、涙を流して正直に伝える決意を固めるのでした。ドウォンからヘリの脱税の動かぬ証拠を聞いたマルス社長は、「ナム・ヘリ、これで本当に終わりよ……」と、復讐の引き金に指をかけます。
一方、市場の店頭では、ドウォンが最近シェアハウス内をキョロキョロうろついていた不審なヒョンスクの胸ぐらをガシッと掴み上げ、「おいヒョンスク!どうしてお前の服のポケットから、あの悪女ナム・ヘリ本部長の極秘の名刺や連絡先が泥棒みたいに出てくるのよ!?お前、ヘリに金で買収されて、マルスさんの部屋から実印を盗もうとしていた工作員ね!!!」と、元人気PDの凄まじい迫気で徹底追及!ヒョンスクは顔面蒼白になってガタガタ震え、市場の仲間たちからも大バッシングを浴びて自滅するのでした。その頃、検察からの召喚状に怯え、狂暴化したヘリ本部長は、ジゴンシェフの新店舗カフェへと怒涛の勢いで乗り込み、「おいジゴン!このビルは解体されるのよ!さっさと立ち退いて路上へ出て行きなさい!」と凄まじい圧力をかけていましたが、ジゴンは「2年契約がある。お前みたいな犯罪者の脅しには1ミリも屈しない!」と鉄壁のブロックを展開してなかなかビルを出て行こうとはしません。
しびれを切らしたヘリはついに、直接ジゴンを法的に引きずり下ろそうと市場のストリートを大股で歩いていましたが……なんと、目の前に仁王立ちしたマルス社長の口から、ジゴンどころではない、自分の人生が木っ端微塵に吹き飛ぶ恐ろしい最終宣告を叩きつけられることになるのです!マルスはヘリの顔面に検察の公式の令状のコピーをバシッ!!!と叩きつけると、フッ……と冷酷に鼻で笑ってこう言い放ったのです。「おい、ナム・ヘリ本部長。タカをくくっていられるのも今のうちよ。お前が私をハメようと裏金で動かしていたあのイ・ビョンテ社長がなぁ……。自分が一文無しに解任された腹いせに、お前が裏で犯したすべての脱税と、マルス不当逮捕の指示を出した音声付きの決定的証拠のすべてを、たった今、検察庁の捜査特捜部へ丸ごと提出してテメエを警察に売ったんだよおおお!!!お前はもうすぐ、実の母親のビルの解体どころか、自分が手錠をかけられて刑務所の檻の中にぶち込まれるのよ、ざまぁないわね!!!」と大咆哮!これを聞いた瞬間、ヘリは目玉を丸くして顔面が一瞬にして幽霊のように真っ白になり、激しい動揺の冷や汗が止まらなくなります。信じていたビジネスパートナーのクズ父親からの最悪の裏切り内ゲバブーメラン!一体、悪女ヘリの運命、そしてドウォンとジゴンの純愛はどうなっちゃうの!?と、心臓のバクバクが止まらない引きで次回へ続きます!
【管理人の熱血感想・考察コーナー】
第103話から第105話にかけてのこの怒濤の因果応報&悪党同盟完全裏切り内ゲバ大炎上展開、もうボリューム感とスカッと感が凄すぎて、私のブログのキーボードを叩く手が大興奮と爆笑、そしてハラハラ感でワナワナ震えまくっております!物語がいよいよ最終回へ向かって最高の修羅場を爆走し始めましたね!
まず全視聴者がテレビの前で「ビョンテ社長、本当にどこまでも期待を裏切らない底なしのクズっぷりで最高に面白いよーーー!」って腹を抱えて大爆笑したのは、第105話のあのラストの「ヘリ本部長への検察証拠提出裏切り大ブーメラン」ですよ!!(爆)。会社を解任されて一文無しホームレスに転落したビョンテ社長が、自分をトカゲの尻尾切りにしたヘリへの逆恨みから、ヘリが裏で犯したすべての買収工作の証拠を検察に丸ごとぶちまけて警察に売るなんて……悪党の同盟が保身と金のために一瞬で崩壊していく姿、日頃のドウォンやナムスンへの悪事の報いとして100万点満点にスカッとしました!マルス社長からお店の前で「ビョンテがお前の証拠を検察に出したよ、お前が刑務所に行く番よ!」って突きつけられて、チ・ジュヨン(ヘリ)の顔面が一瞬にして幽霊のように真っ白になってガタガタ震え出したあの敗北の表情、本当にごちそうさまでしたという他にありません(笑)。
その裏で、第103話〜104話のあのヘリによる「マルス社長の部屋への実印強奪泥棒指令」には、本当に怒りが爆発してキーキー爪を立てちゃいましたよ!(怒)。マルス社長が自分の本当の実の母親だと知っていながら、ビルの権利を強奪するためにスパイのヒョンスクを使って部屋に侵入させて印鑑を盗もうとするなんて、もうストーカーの次元を超えてただのコソ泥凶悪犯ですよ!ドウォンちゃんが第105話でヒョンスクのポケットからヘリの名刺を引っ張り出して「お前ヘリの工作員ね!!」って市場の真ん中で徹底追及して自滅させたシーンは、本当に最高にかっこよくて男前でスカッとしました!ドウォン、よくやった!
もどかしくなりつつも、第104話のがんを患ったブナムおばあ様による、スヨンとヘリへの「激しい疑心暗鬼ソファー拒絶シーン」にも、これまた因果応報のホラーを感じてゾクゾクしちゃいました(爆)。
自分が過去にマルスから赤ん坊(ヘリ)を騙し取った大罪を犯しているから、スヨンたちが「手術しろ」って言っても「私の財産を泥棒みたいに奪う気だろ!」って誰も信じられずに自滅していく姿、これぞマクチャンドラマの格調高き美しすぎる自業自得の結末ですね。
そして、第103話で妊娠7週目のジエちゃんとヘソンくんが、親たちの狂った戦争をぶち壊して「婚姻届を提出して正式に入籍」したシーンには、画面の前で涙を流して「本当におめでとうーーー!」ってお祝いしちゃいました。それなのに、ビョンテ社長が「ヘソンをブナムの遺産泥棒の道具に利用してやるぞ」ってニヤニヤ企んでいるの、本当にどこまでもブレないクズで最高に哀れで面白いです(笑)。
ジゴンシェフがギプスをしながらヘリの部屋に潜入して二重帳簿を探す緊迫の第105話のシーンも、ドウォンとの変わらぬスパダリな夫婦の絆が感じられて大胸キュンでした!
ビョンテの裏切りによって検察の逮捕のパトカーが目の前まで迫り、冷や汗を流して発狂する悪女ヘリ。そして、実の娘の暴走に心を鬼にして最終マネー戦争の鉄槌を下すマルス社長。ハラハラと涙のボルテージが限界を完全に突破する第106話からも、ハンカチを550万枚用意して全力で追っかけていきたいと思います!
前回のあらすじ・次回のあらすじ・全話一覧
⇒ あなただけが私の愛 あらすじ 100話~102話 ネタバレ
⇒ あなただけが私の愛 あらすじ 106話~108話 ネタバレ
