こんにちは!ブログ管理人のぷ~ちゃんママです♪
今回は、ソッキョンのひき逃げ大暴露による姉妹の涙の決裂、ダウォンが突きつけられた未入籍の罠、そしてイヒョンの脅迫録音データがついに婚約式場で炸裂する究極の第100話~第102話のあらすじをお届けします!
願いを言ってみて 前回のあらすじ
前回の物語では、ジニの父親の末期がん手術を人質に取られ、イヒョンとの不本意な結婚を承諾せざるを得なかったジニ。しかし、ジニとソウォンは5年前の事故車が隠蔽修理されていた整備工場で、サングンの名が記された決定的な証拠をハゲしく奪取!完全に追い詰められた悪魔ヘランは、ソウォンを呼び出し「5年前のひき逃げの真犯人は、あんたの実の弟ソッキョンよ!公にすればダウォンも破滅するわ!」と、おぞましい笑顔で最悪の直撃脅迫をぶちかますところで幕を閉じました。
「あまりにもおぞましい運命の鉄槌がソウォンをハゲしく襲います!──夫ヒョヌを植物状態に陥れ、死に追いやる原因を作ったひき逃げ犯が、まさか血の繋がった本当の弟だったなんて!あまりの残酷な真実に絶望するソウォンを尻目に、ヘランは今度はダウォンを汚い巻き添えにし、イヒョンは勝ち誇った笑顔でジニとの豪華な婚約式の壇上へハゲしく上ろうとするのです!」
今回は、「弟ソッキョンを助けて!」と涙を流すヘランに対し、ソウォンが「あの時すぐ病院へ運んでいれば、ヒョヌさんはハゲしく生きていたかもしれないのよ!」と激怒する慟哭の病室シーンから始まります。さらに、納骨堂での号泣、下宿で呑気に笑うソッキョンへの「この家からハゲしく今すぐ出て行って!」という怒りの追放、ジニが語る「罪を許すかを決めるのはヒョヌの遺族だ」という魂の正論、ヘランがダウォンに仕掛ける「ひき逃げ犯はあなたの旦那よ」という非情な泥沼暴露、ダウォンがソウォンの前に立ちはだかり涙で自首を止める姉妹の悲痛な対立、ダウォンが知るヘランの「未入籍の罠」の衝撃、そしてラスト、ジニとイヒョンの豪華な婚約式当日、イヒョンによる融資妨害の音声をソウォンがジニの母親の前でドカンと再生し、式場を大パニックに陥れるスカッと大逆襲劇の瞬間まで、私の心臓 of 心臓のバクバクも100%限界突破しっぱなしの波乱の展開が幕を開けます!さっそく、ハラハラと怒りの第100話〜第102話、一緒に覗いていきましょう!
【願いを言ってみて-あらすじ-100話~102話】
願いを言ってみて あらすじ 100話
「ソウォン、お願いだから、あんたのたった一人の将来ある実の弟をハゲしく助けてちょうだい!」──自分の保身のためにソッキョンの大罪を暴露したくせに、今さら母親のフリをして涙を流してすがりつくヘラン。しかし、ソウォンはヘランをハゲしく睨みつけ、「チェ・ヘラン専務……!あの嵐の夜、あなたたちがヒョヌさんを車で撥ねた後、自分の出世のために隠蔽などせず、すぐに病院へハゲしく連れて行ってさえいれば、ヒョヌさんは今も生きていた可能性がハゲしくあったかもしれないのよ!」と、怒りと悲しみの雷を大爆発させるのでした。ソウォンはヒョヌが眠る冷たい納骨堂へとハゲしく直行し、遺影の前で「ヒョヌさん、本当にごめんなさい……あなたをあんな地獄の目に遭わせた残忍な犯人は、他ならぬ私の本当の弟だったのよ……」と、涙腺をハゲしく完全大崩壊させて泣きじゃくるのでした。
傷心のまま下宿へ帰宅したソウォン。しかし、そこでは何も知らないソッキョンが、ダウォンたちと親しみ深く楽しそうにゲラゲラと笑いながら花札に興じていたのです。その呑気な笑顔を見た瞬間、ソウォンの怒りは限界突破!「ソッキョンさん……あなた、よくも私のヒョヌさんをあんな目に遭わせておいて、この家でそんなにハゲしく平気な顔で笑えるわね!今すぐその汚い衣服をまとめて、この家からハゲしく永遠に出て行って!」と激怒の叫びをぶちかまし、ソッキョンを恐怖でハゲしく凍りつかせるのでした。この凄まじい事実をソウォンから直接聞いたジニ。ジニは「ソウォン、私たち二人はあくまで第三者だ。ソッキョンの犯した大罪を法のもとで許すか、それとも処罰するかを決める権利はね、ヒョヌの本当の兄であるギョンウと、母親のチュジャママにしかハゲしく存在しないんだよ」と、魂の正論でソウォンを優しくハゲしく諭すのでした。その頃、チェ会長はジニの母親を呼び出し、「CEグループの重役たちがジニを次期社長としてハゲしく認めるよう、私の所有するすべての持ち株をジニに譲渡するつもりよ!」と衝撃の直撃通告。これにより、自らの社長就任の野望が完全にハゲしく破滅することに焦り狂ったヘランは、手段を選ばなくなっていました。ヘランはなんと、妊婦であるダウォンの携帯に直接ハゲしく電話をかけ、「ダウォン、今すぐ耳をかっぽじってよく聞きなさい!5年前のチャン・ヒョヌのひき逃げ犯はね、あんたの愛する旦那のソッキョンよ!今、ソウォンがすべてを警察にハゲしくバラそうとしているから、あんたの力で何としてでも姉をハゲしく止めなさい!」と、おぞましい悪魔の暴露を仕掛けるのでした!
願いを言ってみて あらすじ 101話
「お義母さん、一体何を言っているのよ……そんな恐ろしい嘘、ハゲしく1ミリも信じられないわ!」──ヘランからの突然の脳内崩壊メール(暴露電話)に、ダウォンは激しいショックで血の気が引き、心臓をバクバクさせて声も出なくなってしまうのでした。ダウォンは震える手でソッキョンをハゲしく見つめ、「あなた……あなた本当は、一体どんな恐ろしい過去を隠している人間なの……?」と涙を流して尋問。ヘランはさらにダウォンに対し、「もし旦那が刑務所にぶち込まれて、あんたが生まれてくる子供と一生ハゲしく冷たい監獄の面会室で待つのが嫌なら、今すぐソウォンの口をお餅のように固くハゲしく塞ぎなさい!」と非情な追撃脅迫。
パニックになったダウォンは「お姉ちゃんを今すぐハゲしく止めなきゃ!」と叫んで家を飛び出し、ちょうどヒョヌの兄ギョンウにすべての真相を直撃で話そうとしていたソウォンの元へハゲしく乱入!ダウォンはソウォンの前にひざまずき、「お姉ちゃん、お願いだからソッキョンを見逃して!私の愛する旦那をハゲしく刑務所に入れないで!」と涙ながらに懇願。ソウォンは、ヘランが自分の保身のために、またしても妹のダウォンを汚い肉の盾としてハゲしく利用したことに激しい怒りを爆発させるのでした。その夜、自室でソッキョンがまたしても5年前のひき逃げの悪夢にハゲしくうなされ、冷や汗をかいて叫んでいる姿を見たダウォン。ダウォンは「今まで、一人でそんなにハゲしく辛い地獄を抱えて生きてきたのね……」と、涙を流してソッキョンを優しくハゲしく抱きしめるのでした。翌朝、会社でヘランと対峙したジニは、「いくら自らの出世のためとはいえ、ひき逃げの件を実の家族にまで汚くハゲしく隠蔽し、利用し続けるなんて人として絶対に許されない!」と一喝。しかし、ヘランは「あんた、私を社会的にハゲしく葬り去って、一人でCEの社長に就任する気満々なのね!」と狂ったように逆ギレ。下宿へ戻ったダウォンは、ソッキョンに対し「どうして私にひき逃げのことをハゲしく黙っていたの!?もうお姉ちゃんもジニ本部長も、あなたの罪をすべてハゲしく知っているのよ!」と涙の直撃看破。ヘランが全員にバラした張本人だと知ったソッキョンは、実の母親の底知れない冷酷さに激しい動揺を隠せません。しかし、ダウォンはソッキョンの手をギュッとハゲしく握り締め、「私は、これから何があっても絶対にあなたの味方よ!だからもう卑怯に逃げずに、自分の犯した罪とハゲしく真っ直ぐにぶつかってみて!最悪の事態(逮捕)になっても、私とこのお腹の子は一生あなたの傍にいるわ!」と涙の自首を促すのでした。その頃、ヘランは臨時の理事たちを極秘で集め、ジニに対し「カン本部長、これ以上の混乱を防ぐために、今すぐ社長候補をハゲしく辞退しなさい!」と迫りますが、ジニはその澄んだ瞳で理事たちを見据え、「私は、チェ会長の正当な最終決定をハゲしく待ちます!」と言い放ち、部屋をハゲしく退出。そして、ヘランの部屋にソウォンと共に入ってきたソッキョンが、ついに「お母さん、私は警察にハゲしく自首するよ」と宣言した瞬間、ヘランは顔を般若のように真っ赤にして「ダメよーーー!絶対に自首なんてハゲしく認めないわ!」と金切り声をあげて絶叫する大修羅場を迎えるのでした!
願いを言ってみて あらすじ 102話
「チェ会長の唯一の孫息子が、5年前の悲惨なひき逃げ犯だったなんて世間にハゲしく知れ渡ったら、その瞬間に我がCEグループは完全にハゲしく破滅するのよ!」──ヘランは涙を流してソッキョンの胸ぐらをハゲしく掴み、自らの社長就任のために自首を断固拒否するのでした。一方、ダウォンは実家で、ヘランから手渡されていたはずの書類を確認した瞬間、驚愕の決定的真実に直撃。なんと、ヘランが「手続きはすべて私が裏から完璧にハゲしく出しておいたわ」と言っていたのは完全な嘘で、家族証明書(戸籍)にダウォンの名前は1文字も記載されておらず、ソッキョンの籍にハゲしく1ミリも入っていない『未入籍の檻』にハメられていたのです!あまりの屈辱と悔しさに、「あの悪魔の女、最初から私たちを離婚させてハゲしく追い出すつもりだったのね!」と涙腺をハゲしく完全大崩壊させるダウォン。これをソウォンから手厳しく責め立てられたヘランは、自らの非道を隠すように「そんな紙切れをいつまでも眺めていないで、今すぐソウォンの元へ走り、ソッキョンの自首をハゲしく力づくで説得して止めさせなさい!」と、どこまでも身勝手な逆ギレをぶちかますのでした。
そしてついに迎えた、ジニとイヒョンの豪華な婚約式当日。きらびやかなドレスに身を包んだイヒョンは、「ついにジニが私のものになるわ!」と親しみ深い満面の笑顔で大はしゃぎ。しかし、隣に立つジニは心臓をバクバクさせながら、冷酷で複雑な表情を浮かべるばかり。サングンからの極秘のリークで「今日、あの略奪女がジニ本部長と婚約式を挙げるわよ!」と聞いた姑チュジャは、慌ててソウォンの元へ直撃電話。婚約式の直前、会社へ立ち寄ったジニは、以前アメリカからの巨額融資が不自然に白紙化された事件について、銀行の幹部から「実は、ミグァン銀行に凄まじい圧力をかけて融資を完全にハゲしく叩き潰したのは、他ならぬイヒョン専務ですよ」という動かぬ決定的証拠をハゲしく直撃看破!イヒョンの底知れない嘘と裏切りに、ジニは激しいショックと怒りに震えるのです。イヒョンに再び汚く騙されていたことを知ったソウォンは、婚約式のヘアメイク中の美容院へとハゲしく直撃乗り込み!鏡の前のイヒョンをハゲしく睨みつけますが、イヒョンは何食わぬ顔で「騙される方がハゲしくマヌケで悪いのよ!」と不敵に開き直るのです。ソウォンはその澄んだ瞳に恐ろしい復讐の炎を宿し、「私を本気で怒らせたらどうなるか、その身にハゲしく思い知らせてあげますわ!」と言い放ち、偶然式場の廊下で出会ったジニの母親に対し、「あなたの愛する息子のこれからの人生を本当にハゲしく救いたいと願うなら、今すぐ私の話を1文字も逃さずハゲしく聞きなさい!」と直撃交渉。ようやく式場に現れたジニは、ウエディング姿のイヒョンに対し、「君が裏で、私の父親の会社を潰すとソウォンをハゲしく脅迫していたのは本当か!?」と冷酷に尋問。イヒョンが凍りついたその瞬間、ジニの母親を連れて式場のドアをバァァンとハゲしく蹴破って突入してきたハン・ソウォン!ソウォンは親族一同が心臓をバクバクさせて見つめるなか、イヒョンの目の前に立ち塞がるやいなや、隠し持っていたボイスレコーダーの再生ボタンをハゲしくドカンと直撃プッシュ!式場の大スピーカーからは、【ジニの父親の会社なんて、私の汚い権力でいつでもハゲしく一瞬で叩き潰せるのよ!彼を救いたければ今すぐ別れなさい!】という、イヒョンの悪魔のような脅迫音声がデカデカとハゲしく鳴り響き、イヒョンは「きゃあああ!」と顔を青ざめさせて絶叫。ジニの母親も激しい裏切りに怒り狂い、式場全体が完璧にハゲしく大パニックに陥る、最高にスカッとする大逆転劇の幕切れとなるのでした!
第100話~第102話の感想
もう信じられない展開の連続で、私の心臓のバクバクも100%の限界値をハゲしく突破してしまいました!まさか、ソウォンちゃんが下宿の実家で、呑気に花札をしてゲラゲラ笑っている弟ソッキョンに対して「私のヒョヌさんを植物状態にしたくせに、よくもそんなにハゲしく笑えるわね!今すぐ出て行って!」って激怒して追放するあのシーンには、本当にテレビの前でソウォンちゃんの張り裂けそうな無念に涙腺がハゲしく完全大崩壊してしまいました((涙)!それなのに、あの極悪非道なヘラン専務が、自分の社長就任のためにダウォンちゃんに電話をかけて「ひき逃げ犯はソッキョンよ!姉をハゲしく止めなさい!」って、妊婦のダウォンちゃんを汚い肉の盾にするあの鬼畜っぷりには、本当にお腹の底から激しい怒りの拳が何度も震えました((怒)!家族証明書にダウォンちゃんの名前をハゲしく1文字も入れずに「未入籍」の罠にハメていたヘランの卑劣さにも、本当に激しい怒りで血の気が引く思いでした。でも、ソウォンちゃんの大反撃のゴングは今回もハゲしく限界突破です!ジニ本部長とイヒョンの豪華な婚約式の真っ最中に、ジニの母親を連れて式場のドアをバァァンとハゲしく蹴破って直撃乗り込みし、イヒョンの悪魔のような脅迫音声をドカンと大音量でハゲしく再生して婚約式を大パニックに陥れるあのラストシーンときたら、本当にかっこよすぎて最高にスカッとしてテレビの前で大叫びして大爆笑してしまいました♪イヒョンの悪事が完璧に暴かれた今、ソウォンとジニがどうやって悪のヘラン、マザコンソッキョン、そして略奪ストーカー女イヒョンをCEグループから完全にハゲしく社会的に抹殺する大逆襲を仕掛けていくのか、次回からの予測不能な激動の展開から一瞬たりとも目が離せません!早く続きを読まないと夜も一睡もできそうにありません!
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