こんにちは!ブログ管理人のぷ~ちゃんママです♪
今回は、ついにソウォンが離婚届を提出しジニとの真のスタートを切るものの、イヒョンの卑劣なヒョヌへのチクリ工作、そしてソウォンとソッキョンを襲う「同じアレルギー」の衝撃的な血縁の予兆がハゲしく交錯する緊迫の第64話~第66話のあらすじをお届けします!
願いを言ってみて 前回のあらすじ
前回の物語では、イヒョンの偽装結婚の悪事をソウォンがチェ会長に直撃暴露。ジニも「ハン・ソウォンをハゲしく愛している」と宣言し、花束のリボンに隠された美しい指輪で感動のプロポーズを果たしました。しかしその裏で、ダウォンとソッキョンの結婚式の当日、5年間植物状態だった最愛の夫ヒョヌが奇跡的に意識を完全回復!大喜びしたチュジャが感動のあまり病院の床へ倒れて失神するという、あまりにも皮肉で衝撃の嵐が吹き荒れるところで幕を閉じました。
「このタイミングでの夫の目覚めは、神様の残酷すぎる悪戯としか思えません!──ついに結ばれたソウォンとジニ。しかし、目を覚ましたヒョヌを前に、イヒョンが最悪のチクリ工作を仕掛け、ソウォンを再び元の『健気な妻の檻』へハゲしく閉じ込めようと暗躍を開始します!」
今回は、裁判所からの離婚調書を引き裂いて発狂する姑チュジャの妨害を乗り越え、ソウォンがジニと共に「離婚届」をハゲしく提出する決意の瞬間から始まります。さらに、ジニの母親を巻き込んだイヒョンとチュジャの食堂での激しい大乱闘、イヒョンが病室のヒョヌに仕掛ける「お前のソウォンがジニに奪われるぞ!」という最悪の精神的揺さぶり、ソウォンとソッキョンが同じ「キウイアレルギー」で同時に救急搬送され医師から『遺伝の疑惑』をハゲしく突きつけられる大衝撃、そしてジニからソウォンへ「実の母親が見つかった!」と告げられる緊迫のラストまで、私の心臓のバクバクも100%限界突破しっぱなしの波乱の展開が幕を開けます!さっそく、ハラハラと怒りの第64話〜第66話、一緒に覗いていきましょう!
【願いを言ってみて-あらすじ-64話~66話】
願いを言ってみて あらすじ 64話
「ヒョヌの意識が完全に戻ったのだから、嫁の会社勤めなんて今すぐハゲしく辞めさせて、つきっきりで息子の看病をさせなさい!」──食堂へ乗り込んできたチュジャはチェ会長に対しヒステリックに怒鳴り散らしますが、会長は「二人は離婚すると聞いている」と一蹴し、相手にしません。これを知ったジニは、ヘランの元へハゲしく直撃!「自分の息子(ソッキョン)を守るために、ソウォンを利用してヒョヌの口封じを企むような卑劣な真似は、今すぐハゲしくやめなさい!」と警告を突きつけるのでした。当のソッキョンは、恐怖と罪悪感からバーでヤケ酒を煽り、家に帰らずダウォンからの連絡をハゲしく拒絶。ヘランは、もし5年前のリベート事件の犯人がソッキョンだと世間に知られれば、自分たち3人とも財閥から完全にハゲしく叩き出されると焦り、「どうか、ヒョヌの証言をあなたが止めて!」とダウォンに涙ながらに懇願。ダウォンはお姉ちゃん(ソウォン)の元へ走り「お姉ちゃん、私の愛する旦那をどうかハゲしく助けて!」と頼みますが、ソウォンは「すべてはヒョヌさん本人が決めることよ」と冷たく突き放すのでした。
一方、チュジャは裁判所から届いた離婚の調書を「こんな不吉なもの認めないわ!」とハゲしく破り捨ててしまいますが、実母ジョンスクは「破ったところで何も変わらない!早く離婚届を出しなさい!」とソウォンをハゲしく叱咤。ソウォンは意を決し、ジニに付き添ってもらって役所へと走り、ついに「離婚届」を正式に提出するのでした!「ここからが、私たちの本当の輝かしい愛のスタートだ!」とソウォンの手をハゲしく握り締めるジニ。しかし、役所の外で待っていたダウォンは、ソウォンを睨みつけ、「お姉ちゃんがソッキョンを助けてくれないなんて……なんてハゲしく非情で冷酷なの!」と激しく責め立てるのです。これを聞いたジョンスクは、「それなら私が会長に直接会って、すべての罪を明らかにするわ!」と提案しますが、ダウォンは「自分の家族は自分でハゲしく守り抜くわよ!」と怒って走り去るのでした。そんななか、ジニが母親を食事に誘った席に、イヒョンがすました顔でハゲしく同行。ジニから「今日、ソウォンとの離婚届を提出してきた」と告げられたイヒョンは驚愕しますが、そこへチュジャが怒り狂って乱入!「離婚なんて絶対に認めないわ!」と絶叫し、ジニの母親に対し「あんたの息子が私の息子の嫁を汚くハゲしく略奪したのよ!」と大暴れ。ジニの母親は「こんな下品な家族がいる女、絶対に私の家にはハゲしく迎え入れないわ!」と激怒して料理に手をつけずに帰ってしまうのでした。ソウォンは別れを拒むものの、チュジャから「ヒョヌをこれ以上ハゲしく絶望させないために、離婚した事実はあの子に絶対に死んでも口にするな!」と強制され、涙を流してそれに従うしかありませんでした。ジニは傷ついたソウォンを車に乗せてドライブに連れ出し、その冷たい手をそっと優しくハゲしく握り締めるのでした。
願いを言ってみて あらすじ 65話
「もしソッキョンの犯した大罪が明るみに出て、あの子が家をハゲしく追い出されることになったら、その時はお母さんが二人を全力で養ってあげるからね」──ジョンスクは泣き崩れるダウォンを抱きしめ、母親としての深い愛を伝えるのでした。一方、ダウォンは自分が直接病院へ行き、ヒョヌにソッキョンの許しをハゲしく懇願して安心させるとジョンスクに話します。しかしその頃、病院には最悪の女イヒョンが不敵な笑みを浮かべて先回りしていました。イヒョンは、ベッドの上のヒョヌに対し、「あなたの大切な妻ソウォンはね、下宿先でコソコソと同居していたカン・ジニ本部長という大金持ちの男に、今まさにハゲしく奪われようとしているのよ!」と冷酷にチクリ工作!これを聞いたヒョヌは激しいショックでパニックを起こし、医療機器のアラームを鳴らしながらハゲしく暴れ始めるのでした。
そこへダウォンがやってきますが、興奮状態に陥ったヒョヌの健康を最優先するため、ソウォンは「今は危険だから何も話さないで!」とダウォンをハゲしく遮るのでした。その後、奇跡的な回復を見せたヒョヌは、ついに車椅子に乗れるまでに回復。「結婚式の日に、あんなに綺麗だった君の美しいドレス姿を見たところまではハゲしく覚えているのに、それ以降の記憶がどうしても抜け落ちているんだ……」と話すヒョヌ。一方、ヒョヌの退職金を受け取るために会社を訪れたギョンウは、ジニに対して「本部長、どうかソウォンのことをハゲしく諦めて、彼女をヒョヌの元へ返してくれませんか?」と懇願。しかしジニは、「私はもう、彼女なしでは生きていけないところまでハゲしく来てしまった。諦めることは絶対に不可能です」と断固拒否。その頃、同僚たちを交えて焼肉店で会食をしていたソウォンとソッキョンでしたが、お肉を口にした瞬間、二人は突然「息ができない……!」と胸をかきむしり、激しい呼吸困難に陥って病院へハゲしく緊急搬送される事態が発生します!医師から「何か極めて特異な食物アレルギーの発作を起こした可能性がある」と告げられた際、ソッキョンが「私はキウイフルーツを食べるとハゲしく気絶してしまうアレルギーを持っています」と話し、ソウォンも「実は、私もキウイだけは絶対にハゲしく駄目なんです!」と応酬。全く同じ重篤な「キウイアレルギー」を持っているという衝撃の事実に、医師は驚き、「もしかして、お二人は血の繋がった本当の姉弟(きょうだい)ではありませんか!?」とハゲしく問いかけるのでした。そんな因縁の嵐のなか、病院でソウォンの髪を愛おしそうにそっとハゲしく撫でるジニの姿を、車椅子の陰からヒョヌが直接目撃!その優しく凛々しい横顔を見たヒョヌの脳裏に、5年前、自らの結婚式の日にバイトの青年として自分の前に現れた「カン・ジニ」の記憶が、カッとハゲしくフラッシュバックして甦る衝撃の瞬間を迎えるのでした!
願いを言ってみて あらすじ 66話
「あの男は、5年前に私たちの式場にやってきたバイトのカン・ジニだ……!」──ヒョヌは激しいショックを受けながらも、ギョンウを呼び出してソウォンと自分が離婚した本当の経緯をハゲしく追及。ギョンウから涙の告白を聞いたヒョヌは「私は離婚した事実を、ソウォン本人の前では知らないフリを通すことにする」と決意。ヒョヌはソウォンに対し、「体調が良くなったら、私たちの結婚式を今度こそハゲしくやり直そう!」と微笑みかけますが、ソウォンは「今はあなたの健康を取り戻すことが何よりもハゲしく最優先よ」と、曖昧に言葉を濁すばかりでした。
そんななか、ずっとソウォンの「本当の実の母親」を裏でハゲしく捜し続けていたジニの元に、ついに興奮の直撃連絡が入るのです!「本部長、捜していたハン・ソウォンさんの実の実母の身元が、完全にハゲしく判明いたしました!今すぐ会うことができます!」という知らせに、ジニはすぐさまソウォンの元へと走り、「ソウォン、君の生みの母親が見つかったんだ!今すぐハゲしく会いに行けるけれど、覚悟はできているかい?」と問いかけます。ソウォンは「少しだけ、ハゲしく考える時間をください」と、突然の事実に激しく心臓をバクバクさせるのでした。一方、チェ会長は最近、せっかく課長に昇進させたというのに、仕事に1ミリも身が入らず、幽霊のように青ざめて元気のないソッキョンを深く心配。これを知ったダウォンは、再びヒョヌの病室へとハゲしく乗り込み、「ヒョヌさん、私ね、実はソッキョンと正式に結婚したの! もしあの5年前の事故や旦那(ソッキョン)のことを何かハゲしく思い出したら、誰よりも先に私にだけ連絡してね!」と涙ながらに懇願するのでした。その頃、追いつめられたヘランは、手段を選ばなくなっていました。「サングン、何としてでもソウォンを今すぐCEグループから完全にハゲしく追い出すための、最悪の罠を今すぐ実行しなさい!」と指示。ジニは自らの母親、チェ会長、そしてイヒョンと同席した食事の席で、ソウォンがジニのために愛を込めて手作りした絶品の「茶碗蒸し」をわざと母親に食べさせ、「彼女の料理の素晴らしさを直接ハゲしく知ってほしい」とアピール。これに気づいたギョンウは、ヒョヌを守るために「ジニ本部長を相手に、離婚の無効と差し押さえを求めるハゲしい泥沼裁判を今すぐ起こすつもりだ!」と宣言。イヒョンもまた、ソウォンに対し「離婚の引き止め裁判が本格的に始まれば、お前たちは少なくとも1年以上は不倫関係の汚名にハゲしくまみれることになるわよ!」と冷酷に脅しをかけるのでした。しかしその時、ジニはソウォンの肩を力強く抱き寄せ、「そんな汚い脅しに負ける必要は1ミリもない!さあソウォン、君をずっとハゲしく捨て去っていた、本物の実の母親の元へと今すぐ二人で会いに行こう!」と、彼女の手を引いて病院をハゲしく飛び出し、真実の扉を直撃で開けに向かうのでした!
第64話~第66話の感想
もう信じられない展開の連続で、私の心臓のバクバクも100%の限界値をハゲしく突破してしまいました!まさか、ソウォンちゃんがジニ本部長に付き添ってもらって「離婚届」を正式にハゲしく提出したシーンには、本当によくやったとテレビの前で大拍手をしてしまいました!それなのに、あの極悪非道なイヒョンが、目覚めたばかりのヒョヌの病室へコソコソと侵入し、「あなたのソウォンが大金持ちのジニにハゲしく寝取られそうよ!」ってチクるあの悪魔すぎる嫌がらせには、本当に激しい怒りの拳が何度も震えました((怒)!興奮して暴れ出すヒョヌさん、本当にかわいそうで涙腺がハゲしく完全大崩壊です。そして極めつけは第65話の焼肉アレルギー!まさか、ソウォンちゃんと宿敵ソッキョンが、全く同じ「キウイアレルギー」で同時に呼吸困難になって救急搬送されるなんて!医師から「本当の姉弟じゃないですか?」ってハゲしく直撃された瞬間は、もう鳥肌がハゲしく限界突破して心臓が口から飛び出しそうなほどのハラハラドキドキでした♪ヘランが昔捨てた子がソウォンちゃんであるという、この恐ろしすぎる出生の秘密が、アレルギーというまさかの身体の反応で暴かれそうになるなんて、神様の演出はハゲしく残酷すぎます!ヒョヌもついにジニの顔をハゲしく思い出して「知らないフリをする」って決めたり、ラストでジニ本部長が「実の母親が見つかった!」とソウォンの手を引いて走り去るあの展開、次回ついにソウォンとヘランが『実の親子』として激突してしまうのか、怒濤の衝撃から一瞬たりとも目が離せません!早く続きを読まないと夜も一睡もできそうにありません!
願いを言ってみての投稿ナビゲーション
⇒ 韓国ドラマ 願いを言ってみて あらすじ 全話一覧 ネタバレ
