雲が描いた月明かり あらすじ 9話~10話 ネタバレ

2019年2月27日

FavoriteLoadingこの記事をお気に入りに登録しませんか!

韓国ドラマ 雲が描いた月明かり あらすじ 9話~10話 ネタバレ
雲が描いた月明かりのあらすじをネタバレで配信!
キャストと相関図も紹介!衛星劇場で放送予定で視聴率23.3%!

【雲が描いた月明かりのあらすじ】

王世子が男に恋するなんて!と悶々とする日々を送る王子ヨン。男として生活し性別がばれないよう必至の毎日を過ごす宦官ラオン。朝鮮時代を舞台にツンデレ王子(パク・ボゴム)と男装し身分を隠す宦官(キム・ユジョン)の甘くキケンなラブロマンスを描く。ハラハラドキドキの先の読めない展開が繰広げられる…。

雲が描いた月明かり あらすじ ネタバレ 放送予定

【雲が描いた月明かり-あらすじ-9話~10話】

雲が描いた月明かり あらすじ 9話

ラオンに対してヨンは…
【ラオンは大事な女性でした。だから~今後も傍らにいて下さい!】とお願いしたが…。

【女性ではあるけれど~今まで女として、歩んできたことはないでした。】と
ヨンと距離をおきはじめたラオン!

その頃、ビョンヨンは、ラオンが、ホン・ギョンネの娘。とわかったのだ。
そこでヨンとラオン。2人の関係がわかると、さらに苦悩しはじめたビョンヨン!

他方では、東宮殿から~動かしてほしい!と依頼したラオン。
そこでヨンと顔を合わせないようにしていた。
だが、ヨンはラオンに訳を聞いたが…。

その頃、ヨンウン王女が、かくれんぼをして遊んでいたのだ。
だが、ヨンウン王女が見つからない!
焦りはじめ、皆でヨンウン王女を探すことにしたが…。
ラオンが、ヨンウン王女を発見!なんと、王女は気絶してしまい…。

時は遡って、3年前。そんなヨンウン王女は、怖い経験がきっかけで
しゃべれなくなってしまったのでした。

そこでハングル文字をヨンが教えてあげてから、字を書いて会話をすることに。
だが、3年前の怖い経験は、自分の覚えている中から
消去している。ヨンウン王女。

そうこうしている最中、ハヨンにブレスレットの内容を聞いたラオン!
苦悩してしまうが..。
さらにラオンが、男性として生抜く訳は
お母さんから伝授されていなかったのでした。

他方、科挙のテストが始まりました。
1問目の問題に、テストを受けた者は不正行為をしていた。
そして、ヨンが登場!新なた問題が出題されたのでした。

その頃、ヨンは、ラオンの所に出向きました。
なんで逃げているのか?と聞いたが…。
ブレスレットをおいてって、宮殿からいなくなってください!と
依頼するラオン。だが、激怒するヨン!

そうこうしている最中、3年前のことを懐古していたヨンウン王女。
恐怖の経験したは所に行ったのだ。そこで思いかえしていたが…。
ラオンが、ヨンウン王女を発見したのでした。
ヨンは2人を見ていた。そしてラオンを呼んで…。

他方、自の周囲には、誰1人、人がいなかった。と言う王様!
全部、領議政の人でした。と話し…世子の結婚の用意をしろ!と
内官長に伝えたのでした。
ヨンウン王女と手をつないで登場したラオン!

ヨンの前に連れて来られたが…。
そこでラオンに対して、ヨンは手話をつかって
自の思いを話したのだ。

そして、苦悩するラオン!
そんなラオンは、男性ではなく
女性の格好でヨンの前に登場したのでした!

雲が描いた月明かり あらすじ 10話

ヨンは花園にいたのだった。そこで本を読んでいると
なんと、女性の装いでラオンが来たのでした!
「女性の君を何と呼んだらいいかな?」「ホン・ラオンでした」

そしてラオンは再び、内官の任務を担当して、ヨンかたわら仕えることに!
2人は仲良くラオンに帽子をかぶせながら、ちょっかいを出すヨンでした。

そうこうしている最中、ビョンヨンは、チャン・ギベクに…
ホン・ギョンネの娘を発見できなかった!と告げたのでした。

その頃、街では、仮面をつけた男性たちがビラを配りだしたのでした。
国内で飢えに苦悩している方々の声を伝えていたのでした。
そのことがわかった王様!不安がよぎってきたのだ。

他方では、いきなり「開けろ~~~!」
と、禁軍が、修行中のラオンたちの所持品の検査をしたのでした。
不安なラオンたち!

そして10年前の反乱時にも、スパイが侵入したことに
対して、誰も感づかなかった。と
チャン内官が話したのだ。

そうこうしている最中、疲れて帰って来たヨン!
そこでラオンは、ヨンが就寝するまで、絵本を読み聞かせた。
人魚姫の話をヨンでいるラオン!
2人の様子をビョンヨンがドアの向こうで聞いていたのでした。

その頃、王様は、自分同様にヨンまでもが、臣下たちにによって手
足を縛られて身動きがとれなくなってしまうことを案じていたのだ。
王様は、ハン内官に世子の国婚の件で話していた。
そこで内緒で王様は、礼曹判書を呼ぶように!と言ったが…。

また、前にラオンにラブレターの代筆を依頼した
チョン家の若様ホン・サンノム!
科挙で主席で合格したのでした。

そこにラオンが来て~ラオンとドクホは2人でびっくり~。
ラオンは、なんとたごまかしたが…。

そして、ドクホは、王女にを送ること=死に匹敵するぐらい大罪!と
思っているだけに、ミョンウン王女が来る隠れてしまうのでした。

他方、礼曹判書を呼んだ王様!
おたくの娘を世子にくれないか!2人の婚姻を考えたい。と話す
王様に対して突然でしたので礼曹判書は、動揺してしまうのだが…。

しかも内密に呼んだのに~領議政たちに知れ渡っていたのでした。
そこで2人の結婚を阻止する謀略を考案済みの領議政たちは…。

そうこうしている最中、礼曹判書は娘の結婚のことを王様から
言われて苦悩していたのだった。
だが、娘のハヨンは結婚する気でいます。
苦悩している世子を救助したい!と話したハヨンでしたが…。

そしてヨンも、王様からハヨンとの結婚話を聞かされたのでした。
それでも、自分ので見つけます!と断ったヨンでしたが…。
ビョンヨンと剣術の練習をしていたヨン!
練習中でも、ヨンは、結婚の件&とラオンのことしか考えられなかった。

日が暮れて夜になると、ラオンのところに帰ってきたヨン!
おんぶしてラオンを資泫堂まで送るヨンでしたが…。
誰かに見つかったら?と気が気でないラオン。

その頃、王妃は、懐妊中の女官!彼女を内緒で看ていた王妃。
王妃は、領議政に、男児を妊娠解してる。と言うが…。

だが巫女には、王女様。と言われているのだが..。
しかも妊娠した女官の子を、我が子に!と悪事を考案している様子が…。

そうこうしている最中、ラオンは、ハン内官のところに行ったのでした。
素敵な刺繍ハンカチを持っていたハン内官!
ラオンと話していて、何か思い出したことがあったハン内官は…。

そして辛い思いをしているラオン。
そんなラオンを気になり、放っておけないユンソンは…。
ヨンに相談し、ラオンを愛していることを話したのでした。

その頃、うきうきしながらヨンは、ラオンに会いに行ったのでした。
ラオンは、にこにこしながらヨンを出迎えてくれた。

なんで知らない素振りをみせるんだ?とヨン。
そんなヨンは、ラオンに手紙を書いたので渡したのでした。

次に日の朝。ラオンはヨンを待っていた。

だが来たのはヨンではなくて、ハン内官でしたのだ!
「ラオン、やっと見つけた!話しがあるのだが…。」
「なんで自分の名前を知っているのでしたか?」

そこに世子ヨンがきたのでした。びっくりするハン内官だが…。

雲が描いた月明かり あらすじ 全話一覧 放送予定

雲が描いた月明かり-登場人物とキャスト&相関図&予告動画

その他おすすめの韓国ドラマ

韓国ドラマ あらすじ タイトル 全話一覧

スポンサーリンク